BGM:中国・雲南省民歌「可愛的家郷」
「風来坊主の旅日誌−V」
(開設:2000年2月1日 更新:03年11月20日〜)
皆さんこんにちは、ようこそいらっしゃいました。
おかげさまでこのホームページも5年目・発行回数30数回を越えることができました、これから
約2年間にわたって2ヶ月に一度の予定で「旅日誌−V」を Infoseek より発行して行きます。
このホームページは「若い人には夢を、還暦を過ぎた方には希望を・・・」のテーマの下に、
1997〜99年・2002〜03年の2回にわたって中国雲南省を基点に、中国・タイ・インド・ス
リランカ・カンボジアの仏教遺跡などを巡礼した旅日誌を、写真と音楽でつづってきました、ここ
では第2回の旅で現地からUpしきれなかったところを中心に、その他の地域も含めて楽しく巡っ
てゆきたいと思います。
そうして近い将来、中央アジアの情勢が落ち着けば第3回目の旅としてインド→パキスタン→アフ
ガニスタン→タジキスタンなど→中国→韓国と日本文化の根底である仏教の伝わった道のりをたど
る旅に出たいと思っております、それでは末永くご覧下さい。
雲南省・麗江北方の毛牛(ヤク)平の風来坊主 03年9月17日
(このホームページへの掲載予定)
@ 中国四川省:宝頂山・北山石窟、自貢の恐竜、塩業博物館、楽山大仏、「康定情歌」の里・・・
A インド:ムンバーイ、エレファンタ島遺跡、アウランガバート、アジャンタ・エローラ石窟・・・
B カンボディア:アンコールワット、アンコールトム、プノンペンよりバンコックへ・・・
C 中国雲南省:石林・九郷国立公園、石寨山・古代昆明人遺跡、剣川石宝山石窟・・・
「くまもと通信」(2004年9月に終りましたがご覧になれます)
生きるということは旅に他なりませんね、熊本の風物詩をときおりご紹介して行きます。「くまもとの春」「梅 雨の間の天草」「田原坂の古戦場」「小野小町のふるさと」「五木の子守歌の里」「鹿児島から宮崎を通って」
(ご 案 内)
◎「風来坊主の旅日誌−V」表 紙
◎No.1 :中国四川省の旅−T「自貢の恐竜博物館」「自貢の町」「楽山大仏と崖墓」
◎No.2 : 中国四川省の旅−U 大足「北山石刻」「宝頂山石刻」「康定情歌の里」
◎No.3 :インドの旅−1「ムンバイ」「エレファンタ島のシヴァ神」「タイのスネークファーム」
◎No.4 : インドの旅−2「アゥランガバードの町」「ビービー・カ・マクバラ」「仏教石窟」
◎No.5 :インドの旅−3「アジャンター石窟寺院」
◎No.6 : インドの旅−4「エローラ石窟寺院」
◎No.7 : カンボジアの旅−表紙
◎No.8 :カンボジアの旅−1「アンコール・ワット」
◎No.9 :カンボジアの旅−2「アンコール遺跡群」その1
◎No.10 :カンボジアの旅−3「アンコール遺跡群」その2
◎No.11 :カンボジアの旅−4「アンコール遺跡群」その3
◎No.12 :カンボジアの旅‐5「アンコール遺跡群」その4
◎No.13 :カンボジアの旅‐6「アンコール遺跡群」その5
◎No.14:中国・雲南省の旅−1「麗江」
◎No.15:中国・雲南省の旅−2「古代昆明人のおもかげ」
◎No.16:中国・雲南省の旅−3「九郷風景区・鍾乳洞」
◎No.17:中国・雲南省の旅−4「楊麗萍の舞踏」「石林」「石宝山風景区」など
◎第2回「風来坊主の旅日誌」写真展レポート… 短期間で寒い日々でしたが、昼ごはんを食べられないほど大勢の方々にお出でいただき、友人の招待席は選りすぐった作品で好評でした、ありがとうございました。
「風来坊主の旅日誌−T」インド改訂版」 隔月に大きな画像を追加して再発行しています
風来坊主の「おおさか物語」ブッダ・ウオーキングを中心に毎月発行中です
掲示板「風来坊主の広場 新しい掲示板です、画像・音楽にご自由にお使いください。
○お気に入りのリンク集
○風来坊主のプロフィール
このホームページの画像並びに楽曲の無断使用をお断りいたします
(使用カメラ:MINOLTA Dimaage7i 495万画素 レンズ F2.8〜3.5 焦点距離 28〜200mm
Nikon D700 1020万画素 レンズ TAMRON F3.5〜6.3 MACROズーム 28〜300mm Nikkor F3.5〜4.5 28〜105mm)